フォーファム

フォーファム妊娠線予防クリームの特徴と魅力

フォーファムは、日本とアメリカの楽天でランキング1位を2年連続で獲得しているボディケアクリームの人気アイテムです。
人気の理由は大きく分けて2つ。

  • 他の妊娠線クリームの倍の容量で半分の値段
  • オーガニックな成分だけを使用している安心感

また、フォーファムには2通りのクリームがあります。

  • もっちり感触のボディミルク
  • さらさらしっとりのボディローション
  • (ボディローションはアレルゲン成分を避けて作られています)

この2通りのクリームがあり、どちらも妊娠線を作りたくない妊婦さんに人気なんですよ♪

フォーファム

こちらの写真をご覧いただくと分かりやすいのですが、東尾理子さんがイメージキャラクターをつとめています。
東尾理子さんは実際に長男の理太郎くんのお風呂上りや自分にも、
旦那さんの石田純一さんにもフォーファムのボディローションを使っているそうですよ。

 

赤ちゃん訴求LP
ですが、東尾理子さんは依頼されてイメージキャラクターになったのではなく、
2016年3月に第2子を出産されている妊娠中からフォーファムを自腹で購入して使っていたんだそうです。
(彼女のブログに書いてありました)

 

東尾理子さんはボディミルクとボディローションの両方を使っていて、浸透力の高いさらっとしたローションを先に塗って、
その後からもっちりしているほうのボディミルクで仕上げていたそうです♪

 

>>フォーファムボディミルク・ボディローションの詳細<<

 

妊娠線は絶対に作りたくないですよね。

 

そのためには、肌を保湿してあげることが一番大切なのですが、
この保湿力で最近話題になっているのがフォーファムボディミルクとボディローションです。

 

フォーファムは、ボディミルクとボディローションの2つがあるのは、前述の通りですが、
このページでは、その成分や効果を詳しくご紹介しながら、実際に使ってみた口コミから保湿力と使い心地、においなどをご紹介します。

フォーファムの特徴

フォーファムの特徴は、肌のタイプに合わせてボディミルクとボディローションの2つから選べること。(もちろん両方使いもOK)
そして、他の妊娠線予防クリームに比べて圧倒的なコスパの良さが特徴的だと思います。

 

例えば、ベルタマザークリームやノコアボディクリームなど、単品で購入すると7,000円近くの値段がしてしまうものと比べて、
内容量は2倍以上でお値段は半額以下というのは、
これからお産の準備と産後の子育てのための家計を考えると嬉しい特徴と言えるのではないでしょうか。

 

それでは、さっそくですが、フォーファムのボディミルクとボディローションを実際に使ってみて感じた違いについてご紹介して行きたいと思います。

 

ボディミルクとボディローションの違い@使い心地

フォーファムは、先ほどもご紹介した通り、フォーファムにはボディミルクとボディローションの2つがあります。
この2つの使い心地の違いは、冒頭でも軽く触れたとおり、もっちり感触のボディミルクとさらっとしっとりなボディローションという違いです。

 

両方とも基本的にはクリームなので、オイルのように水っぽくはありません。

 

ボディミルクのほうはちょっとテクスチャーが硬い感じ
ボディローションのほうは柔らかくてお腹やお尻周り、太ももに塗って行くと薄く伸びて行く感じです。

 

この2つの違いは、牛乳、卵、大豆の原材料が使われているかいないかです。
ボディミルクは、牛乳、卵、大豆が使われていますが、ボディローションには使われていないというのが特徴になっています。

 

この2つの性能的な違いはほとんどなく、後は使い心地と保湿力が、実際に使ってみてどう感じるかといった部分になってくると思います。
フォーファムのボディミルクとボディーローションの両方を実際に使ってみて管理人が感じた違いは

  • もったりとした感じの濃密な保湿力で肌の表面に保湿膜を作ってくれる感じのボディミルク
  • さらっとした感じで伸びが良く、浸透力で肌の奥の方を保湿してくれる感じのボディーローション

といったような違いを感じました。

 

あくまで私の個人的な感想ですが、アレルギーにつながるような現在を使っていないという意味ではボディーローションを選ぶのが良いかなと思います。

 

>>フォーファム・ボディローションの詳細<<

 

ですが、極度な乾燥肌や妊娠してから急に乾燥がひどくなって肌がガサガサしてきた。
といったような方はボディミルクを試してみると良いと思います。

 

使い心地の方では、ボディミルクの方がテクスチャーが明らかに固めです。

 

ボディーローションの方は、手に乗せて傾けて見ると流れ出て行くのですが、
ボディミルクの方は、その場所にとどまったままと言うくらいの違いがあります。

 

なので使い心地と言う意味では、先ほども軽く触れましたが、
浸透力が高いボディーローションと表面に保湿膜を作る能力が高いボディミルクといった違いになると思います。

 

妊娠中のホルモンバランスの変化で肌質が急に変わって妊娠線ができるのが心配・・・といった方は
毎日のお風呂上りでボディローションを塗って、肌に浸透させてからボディミルクでうるおいが逃げないようにしてあげると良いと思います。

 

>>フォーファム・ボディミルクの詳細<<

ボディミルクとボディローションの違いAニオイはどう?

ボディミルクとボディローションのニオイの違いは

  • ボディミルクはほのかに甘い香りがする
  • ボディローションは無臭

といった違いを感じました。

 

なぜわたしがニオイに注目したのかというと、妊娠線予防のケアは妊娠初期から行うため“つわり”で体調が悪い妊婦さんでも使えるのが大切と思ったからです。

 

オーガニック原料のみで界面活性剤や着色料、合成香料、防腐剤などは一切使っていない無添加のクリームなので、
油臭かったり、アルコール臭いなんていうことはないと思っていましたが、それでもつわり中の方はもっとニオイに敏感なはずです。

 

ちなみに管理人の個人的な好みでは、ボディミルクの“ほのかな甘い香り”が気に入りました♪

 

妊娠中にお産に向けて不安を感じたり、ストレスを溜めてしまうのは良くないことです。

 

なので、少しでも気分的に落ち着くことができたり、不快感なく使えるというのが大切だと思います。